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酢ろぐ!

カレーが嫌いなスマートフォンアプリプログラマのブログ。

ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコンが届いたのでさっそく開封してみた!

今さっきニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(以下、ミニスーファミ)が届いたので、さっそく開封して、超高速でエントリを書きました。

思い返してみれば、このミニスーファミは「今回は予約できないかも……」と思いながら参戦した予約合戦でした。

最終的にAmazonで予約することができました。任天堂が多くAmazonへ出荷してくれているおかげで、今度もまたミニスーファミ難民にならずに済みました。今日は家電量販店でも大量に販売しているらしくて、抽選がおこなわれたにも関わらず全員当選だったようです。

Amazon Prime Nowでも購入できていたので、Prime Now経由で買っておけば8時の時点には家に届いてたんですよね。

まずは外装から

当時のスーパーファミコンを模したパッケージになっています。本当は並べて撮影したかったのですが時間がないのでミニスーファミ本体だけでお許しください。

残念ながら裏面は発泡スチロールではありませんでした。

どのタイトルが収録されているかはあらかじめ調査済みです。

いざ開封

開封していきましょう。

本体を取り出す時が一番テンションが上がりました。

フロントから。コントローラーを接続する部分はダミーでした。

取り外しできるようになっているのでぺろっとめくったらWiiコントローラーを接続する端子がでてきました。

コントローラー比較

コントローラーの比較をしていきましょう。

上からスーパーファミコン、バッファロー、ミニスーファミのコントローラーです。

バッファローのUSBパッドの中身は、レトロフリークのコントローラー基板に入れ替えています。

新旧のコントローラーを並べてみました。ボタンの押しごこちは純正品!って感じなのですが、若干LRボタンが固くなっています。

裏側も撮影しました。

ミニスーファミ同梱のコントローラーには、丸にNintendoのロゴがプリントされています。ガワも中国生産に切り替わったようです。

対して旧スーファミ同梱のコントローラーは日本製です。

ゲーム画面

さぁ、電源を投入します!

赤いLEDが点灯しました!!

メニュー画面。

聖剣伝説2。数少ない最後までクリアしたゲームのひとつなので少しホロっとしました。

定番のスーパーマリオワールドです。レトロフリークの動作確認で何回も遊びました。

ヨッシーアイランド。こっちもレトロフリークの動作確認で使っているので珍しさはありません。

前も書いたかもしれないけど、スターフォックス2とヨッシーアイランドが嬉しい収録となっています。個人的にはミニSNESに収録されているMOTHER 2が欲しかったかな。