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酢ろぐ!

カレーが嫌いなスマートフォンアプリプログラマのブログ。

ポケモンガチャに挑戦する(6) ポケットモンスターオメガルビー

Pokémon

休みですしポケモンガチャに挑戦してみましょう。

旧作ポケモンを中古で購入してセーブデータを確認する試みです。ポケモンガチャについてはこちらの記事をごらんください。

今回はポケットモンスターオメガルビーを買ってきました。

ポケットモンスター オメガルビー - 3DS

ポケットモンスター オメガルビー - 3DS

ケース入りで2,000円だったのですがカセットは若干汚れているようでした。

トレーナーカード

起動しました。

まずはトレーナーカードを見てみましょう。プレイ時間は27時間で、以前購入したサファイアのときとだいたい同じ時間です。ポケモン自体が28時間くらいでクリアできるようになっているのでしょうか。

項目
ぜんこくずかん 156ひき
おこづかい 212851円
プレイじかん 27:32
ぼうけんをはじめたとき 2016/8/2
はじめてのでんどういり ----/--/--

チャンピオンロードの手前で止まっていました。

てもちのポケモン

主戦力が全部残っているようです。今までになかったパターンですね。

なぜかレベルが上がっているのに進化前の姿で、縛りプレイをしていたようです。

ボックス

バトルボックスにはドードリオとゴンベしかいませんでした。これで対戦するとは思えないけれど……

ボックス1。ラティオスがいます。

ボックス2。

ボックス3。グラードンもいました。

ボックス4。

関連記事

この他にもポケモンについて書いています。まとめておりますのでこちらのページをご参照ください。よろしくお願いします。

iOSアプリでFirebase.Storageから画像をダウンロードする

前回の続きから。

let imageKey = ""

let storageRef = FIRStorage.storage().reference(forURL: "gs://appname-xxx.appspot.com")
let imageRef = storageRef.child(imageKey)
imageRef.data(withMaxSize: 2 * 1024 * 1024, completion: { (data, error) in
    if let e = error {
        print(e)
        return
    }
    guard let imageData = data else {
        return
    }
    
    self.mainImageView.image = UIImage(data: imageData)
})

iOSアプリでFirebase.Storageに画像をアップロードする

Firebase.Authと一緒に使用します。

//一律jpegにしてもいいかもしれないね
let image = getImage()
let data = UIImageJPEGRepresentation(image, 90)!
let imageKey = "images/main_image.jpg"

let storageRef = FIRStorage.storage().reference(forURL: "gs://appname-xxxx.appspot.com")
let imageRef = storageRef.child(imageKey)
imageRef.put(data, metadata: nil) { (metaData, error) in
    if let e = error {
        return
    }

    let url = metaData?.downloadURL()?.absoluteURL
    print(url)
}

アップロードに成功すると、メタデータからは以下のようなURLを取得することができます。しかし、tokenがついてるのでそのまま表に出すことができません。

https://firebasestorage.googleapis.com/v0/b/appname-xxxx.appspot.com/o/images%2Fmain_image.jpg?alt=media&token=xxx

もしFirebase.Databaseと連携して画像パスを保存する必要があれば、ファイルのkeyだけをデータベースに保存しておいて、必要に応じてFirebase.Storageから画像をダウンロードすればよいでしょう。

また、設定を変更して認証済みユーザー以外でも見られるように設定しておけばtokenが不要になります。